Ashiya Stylish

[Oyassan]によるブログです。オリジナル商品の紹介や秘密の小部屋コレクションの裏話など・・・・・・。

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あいつを待って!

はい!
おやっさんです・・・・・。
Sunday Morningな朝にぴったしなサウンド。
モヤモヤした頭がスッキリするロックンロール。
ブラックなコーヒーと共に。


[Velvet Underground-I´m Waiting For The Man]



ウォーホールがプロデュースしたN.Yの伝説的なバンド。
アンダーグランドからアップグランドへと・・・。
数年間の活動でしたが彼らの残した足跡は衝撃的でした。
そのヴェルベットの中でも、一番好きな曲がこれです。

ヴォーカルのMr.Lou Reedは今でもソロとして活躍しています。
おじさん年齢ですが、エエ年の取り方たされてます。
僕のFacebookでも紹介してますので、よろしければご覧下さい。


P.S
寒い日々が続きますが、
今日は雲もなくキリリとした青空が広がってます。
生ビールならぬ生空とでもいう感じですかね。
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  1. 2013/01/27(日) 09:13:16|
  2. ミュージック
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Nobody told me

はい!
おやっさんです・・・・・。
ご無沙汰しておりましたです。
久しぶりの投稿となりましたが、
音楽ネタでまいりましょう。

身辺の環境が変化しまして、
このブログもそろそろ変化していかねばと・・・・。
まだまだ模索中ですが、まずは得意の音楽ネタから。


[John Lennon-Nobody Told Me]



愛息のショーンが某自動車メーカーのTV CMに登場しておりますが、
ますますジョンに似てきたと思いますよね。
ジョンの遺伝子を確実に受け継いでいると・・・・。
少し太めが気になるのですが。


P.S
少しずつですが更新してまいります。
よろしく by Oyassan
  1. 2013/01/24(木) 09:07:09|
  2. ミュージック
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  4. | コメント:0

1979年

はい!
おやっさんです。
今日のテーマは“1979年”です。
それでは、まいりましょう・・・・・・・・・・。

本日のお題は1979年。
僕がアメリカで暮らしていた年代です。
当時21歳という若さもあって、
服の買い付けやら波乗りやら週末のパーティーやら・・・。
日々とんでもない忙しさで、
カリフォルニアライフを満喫してました。

そんな忙しさの中でのドライビングの楽しみといえば。
そう!無数にあるラジオステーション。
ロック系やラテン系、カントリー系やソウル系などなど・・・。
そんなステーションをチューニングしながら、
今の気分に合ったステーションを探す。

KIQQの選曲もバツグン
K-EARTH101はゴキゲン
KUIT102はノリノリ

それぞれのステーションが、
独自の選曲で楽しい時間を提供してくれました。

そして、
いつものようにステーションチェックをしていると・・・。
今まで聴いたことのないようなサウンドが。
ボリュームをドカ~ンと上げてノリノリ。

フリーウェイを走っていると、
横に走っていたブラザーも同じ曲を聴いている。


Hey men!
ニカッと笑ってウィンクをよこす。

負けじと返す。


Pretty good!
ニカッと笑ってウィンクを返す。

同じ曲を聴きながらのドライビング。
しかもヒップホップをこの世に知らしめた曲。

You Tubeで発見しました。
映像はチョイト悪いですが・・・・。

ノリノリなんで、
軽くストレッチでもしてから聴いてください。
身体が勝手に反応しますから。
では、Let's go!


[Raper's delight-Sugarhill Gang]

1970年代後半ニューヨークで結成された
シュガーヒル・ギャングこそがヒップホップの先駆者。
彼らの「ラッパーズ・ディライト」は初めてラジオ放送されたラップ・ソングとなり、
ブロンクスから世界へと発信されたといわれている・・・。


*本日の格言*
先駆者への感謝を忘れてはならない。
  1. 2010/01/20(水) 18:33:31|
  2. ミュージック
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  4. | コメント:0

Weekend Sound

はい!
おやっさんです。
今日のテーマは、Weekend Soundです。
それでは、まいりましょう・・・・・・・・・・。

長年生きていると、音楽も奥深くなってくる。
けっこうみんなの知らない曲もあると思うけど、聞いてみんさい!
じわじわと、えぇ~感じになりますから。

[Beatles - Don't let me down]

Johnがシャウトしてます。
解散前のシークレットギグでのDon't let me down!


[Nolan Porter - I Like What You Give (1972)]

1979年、L.A」在住時に購入したNolan Porter!
今聴いても、僕は新鮮です・・・・。


[Ten Years After-I'm going home]

Woodstockでのライブパフォーマンスはぶっ飛びです。
ロック&ブルースの白人バンドTen Years After・・・・!


[Janis Joplin - Summertime]

この曲を聴くと夏のくそ暑いときに、ちめた~いビールが飲みたくなる。
Janisのシワガレ声は、神の域に達してますね!


[Velvet Underground - I´m Waiting For The Man]

クゥゥゥゥゥゥ!かっこええ・・・。
永遠の不良、Lou Reed様のおでまし!


[FROM THE MOUNTAIN / THE STYLISTICS]

最後を飾るのは、ブラックバラード・・・・。
じわ~っと心に響きますよ!


それでは、Have a good weekend!

*本日の格言*
いいの聴いとかな音オンチになりまっせ!

  1. 2008/05/10(土) 20:21:33|
  2. ミュージック
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

Flower Children!

1960年代から1970年代にかけての
ミュージシャンはツワモノ揃いです。
かの伝説的コンサート“Woodstock”を、
観ればお分かりになるはず・・・・・・・・。
僕の好きなフォトグラファーLia Low女史は、
この時代を取り続けた一人です。
ベトナム戦争が泥沼化で、明日が見えない時代でもあった。
ミュージシャンやアーティストやビートニクスが、
ひとつの方向性を投げかける。
これでいいのか?このままでいいのか?
時代を変えるために何をすればいいのか?
やがてその波は世界中に広がっていく。
人種も国境も関係なく・・・・・・・・・・・。

[Peter,Paul and Mary,1965]
反戦歌の代表的なグループ。
最近では横田めぐみさんの歌を作り来日しました。
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[Bob Dylan,1966]
いい写真です。いままさに歌詞を考えているみたい・・・。
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[Otis Redding,1966]
ライブでのフォト。シャウト感が伝わります。
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[Andy Warhol.1968]
ポッピズムの巨匠は、何を見つめているのでしょうか?
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[Harrison Ford,1966]
Young boyですねぇ~!左上の手錠のシルエットが気になります。
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[Flashihg on the 60's]
*画面中央の再生ボタンをダブルクリックしてね。


[Janis Joplin,1967]

Janisも、この時代を駆け抜けた一人です。
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[Magic Bas,1968]
こんなバスが街を走っていたら楽しいだろうなぁ~。
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[Woodstock,1969]
ひとつの方向性でのコンサート、まさしくLove & Peace!
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[Dennis Hopper,1969]
映画界の大御所もフラワーチルドレンでした。
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[Table Cloth]
*60's Linen Table Cloth*
まさしくJUST 60's!しかも未使用ですよぉ~。
・縦71cm 横39cm・
・Price ¥4000・
Sorry Sold Out
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P.S
[Table Cloth]は、東京在住のステキなレディが購入。
これで、毎日のテーブルコーディネイトをお楽しみください。
  1. 2007/06/28(木) 17:30:12|
  2. ミュージック
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  4. | コメント:0
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