Ashiya Stylish

[Oyassan]によるブログです。オリジナル商品の紹介や秘密の小部屋コレクションの裏話など・・・・・・。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

感性での表現とは?

はい!おやっさんです。
本日の感性での表現とは?です。
それでは、まいりましょう。

の前に・・・・。
27歳にオヴァードープで壮絶な死を遂げたJimi Hendrix.
彼は五感のすべてを酷使して音作りをしていたといわれています。
そして常に時代に向けて問題定義を音楽で表現していました。
その中でもこの曲は戦争へのアンチテーゼとして秀逸な1曲です。
ロングヴァージョンですが、五感で聴いていただければと思います。


Jimi Hendrix - Machine Gun



よく感性という言葉が日常で使われています。
では感性を具体的にわかりやすく説明できますか?
とても難しい言葉なので簡単ではないです。

僕なりの解釈ですが・・・・・。
感性とはイメージだと思います。

ではイメージと感性の共通点はなんでしょうか?
眼や耳や肌から感じる皮膚感から得られることだと思うのですが・・・・。
普通、人には神から授かった五感が存在します。
多くのイメージはその五感から得るのではないでしょうか?

つまり五感を鍛えることが感性に結びつくと、僕は思っています。
旬の食材を食べて、良い音楽を聴いて、
季節の移り変わりのビジュアルを観て、
樹木や花の香りを嗅いで、良い素材を皮膚で感じて。

これらのことを常に意識して生活することが、
感性を刺激することにつながってきます。
感受性と云う言葉がありますよね。
感性と云うイメージは感受性から授けられます。

このように五感を鍛えると、
人には未知なる第6感が生まれてくる。
その第6感(シックスセンス)こそが、
感性でなにかを表現するときに必要なパーツです。

モノ作りしかり、音作りしかり。
すべてのモノやコトがシックセンスで表現された世界。
これこそが理想郷だと思うのですが。

勝手な解釈ですが、
僕はこう思ってこれからも生きて行こうと思ってます。


*本日の格言*
感性で完成された社会を!
  1. 2013/04/13(土) 20:20:54|
  2. おやっさんニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ホームセンターでの出来事!

はい!おやっさんです。
本日のテーマはホームセンターコーナンでの怪奇現象です。
それでは、まいりましょう。

ようやく公私が落ち着いて日々飛び回る今日この頃です。
3月はコーナンに足げに通う日々が続きまして、
だだっ広い店内をあっちでこれを買い、
こっちでこれも買い!と・・・・。

そんなある日。
イエロー&ブラックなNorth FaceのGore Texを着てコーナンへと。
いつものように店内に入った、その時・・・・。
爺ちゃんと婆ちゃんが、僕にこう聞いてきた。


それがこれ!
K0050057.jpg 

爺ちゃんsaid
「あのぉ~。すまんけどカセットコンロどこですか?」

婆ちゃんsaid
「ついでに私のオムツの場所も教えて!」

おやっさんsaid
「えぇぇ~と僕、店員とちゃいますねんけど。あちゃらに店員さんいてますよって!」

爺ちゃんsaid
「おおえらいすまんこって。兄ちゃん店員さんやと思ったわ!ケケケのケ」

婆ちゃんsaid
「あんた早とちりばっかしはんねんから!ケケケのケ」

人は眼で見た情報によって判断するという訳である。
となると・・・・・。
まったくもってコーナンの店員の着ている制服と形は違うのだが、
ただ単に色目が同じというだけである。
ちょっと面白くなってきた。

しばらくすると・・・・。
ニッカポッカなおっさんが聞いてきた。

ニッカポッカsaid
「電ドルのパーツどこにあんねやろ?」

おやっさんsaid
「電ドルのパーツやったら36番にありますよ!」

ニッカポッカsaid
「おおきに!」

おぉ~!ニッカー親父36番に向かって行きよりましたがな。
でも36番コーナーに電ドルのパーツなんてあったんやろか?
適当に答えただけやねんけど。
面白いからもうちょっと店員のふりしたろかな。

とその時・・・・。
コーナンの店員がやってきた。

コーナン店員said
「バックヤードで入荷検品がありますよ!行ってもらえます?」

おやっさんsaid
「もしもし着ている色だけで判断したらあきませんで!
 眼ん玉見開いてよう見なはれや。」

コーナン店員said
「ええ?あぁ~お客様、大変失礼いたしました。」

36番コーナーあたりでウロウロしているニッカー親父がチラっと見えたので、
すまぬすまぬと思いつつNorth Faceを脱いでニセ店員はThe End・・・・。

制服はその店の顔となるのだが、
裏返せばニセ店員など簡単になれる訳である。
悪事とはこのようなことから生まれてくるのだろうと。

*本日の格言*
悪事するなら制服で征服!


  1. 2013/04/09(火) 09:56:38|
  2. ダイヤリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

ニュージェネレーションサウンド!

はい!
おやっさんです・・・・・。
2月は仕事のことやなんやかんやで疲労困憊でした。
3月に入りようやく落ち着きましたので・・・・。
本日更新しまぁ~す。


まずはこのサウンドでどんぞ!
このグルービィー感、伝わるかな?
[The Lumineers - "Stubborn Love" ]


ケーブルテレビで久しぶりに御大小林克也DJのBest Hit USAを拝見。
この番組は僕が18歳頃からOn Airされていた音楽番組。
アメリカの週間チャートベスト20を流していくのだが・・・・。

そんな中で2位のThe Lumineersが気になったわけでして。
70'sのアコースティックを取り入れながらのボーカルスタイル。
ここ数年、昔の音楽ばかり聴いていたので
最近の音楽はまっくもって聴いていなかった。
ややもすれば否定していたわけで。

時代は流れているのだから、
否定ばかりしていると自分の中のいい時代で止まってしまうのだろう。
それはそれで、その人なりの価値観なのだからと。
そう言ってしまえば終わってしまう。

いや~!最新の中にもググッとくるモノはあるもんです。
最新の音楽から得たニュージェネレーションサウンド・・・・。
しっかりと70'sをリスペクトしながらの音作り。
しばらくはThe Lumineers聴くことになるでしょう。

*本日の格言*
否定から生まれるモノもあれば、
肯定から生まれるモノもある。



  1. 2013/03/10(日) 10:44:53|
  2. ダイヤリー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

あいつを待って!

はい!
おやっさんです・・・・・。
Sunday Morningな朝にぴったしなサウンド。
モヤモヤした頭がスッキリするロックンロール。
ブラックなコーヒーと共に。


[Velvet Underground-I´m Waiting For The Man]



ウォーホールがプロデュースしたN.Yの伝説的なバンド。
アンダーグランドからアップグランドへと・・・。
数年間の活動でしたが彼らの残した足跡は衝撃的でした。
そのヴェルベットの中でも、一番好きな曲がこれです。

ヴォーカルのMr.Lou Reedは今でもソロとして活躍しています。
おじさん年齢ですが、エエ年の取り方たされてます。
僕のFacebookでも紹介してますので、よろしければご覧下さい。


P.S
寒い日々が続きますが、
今日は雲もなくキリリとした青空が広がってます。
生ビールならぬ生空とでもいう感じですかね。
  1. 2013/01/27(日) 09:13:16|
  2. ミュージック
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

Nobody told me

はい!
おやっさんです・・・・・。
ご無沙汰しておりましたです。
久しぶりの投稿となりましたが、
音楽ネタでまいりましょう。

身辺の環境が変化しまして、
このブログもそろそろ変化していかねばと・・・・。
まだまだ模索中ですが、まずは得意の音楽ネタから。


[John Lennon-Nobody Told Me]



愛息のショーンが某自動車メーカーのTV CMに登場しておりますが、
ますますジョンに似てきたと思いますよね。
ジョンの遺伝子を確実に受け継いでいると・・・・。
少し太めが気になるのですが。


P.S
少しずつですが更新してまいります。
よろしく by Oyassan
  1. 2013/01/24(木) 09:07:09|
  2. ミュージック
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ